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影山ヒロノブ

長老


影山 ヒロノブ(かげやま ヒロノブ、1961年2月18日 - )は、大阪府大阪市東住吉区出身のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家で、血液型はA型。

本名及びレイジー時代の旧芸名は景山 浩宣(読み同じ)。

作詞や作曲の際に山景 宣浩の名を使用したこともある。愛称は影ちゃん。

ほかにJAM Projectのメンバーとしての愛称に長老がある。

また、「アニソン界のプリンス」の異名を持つ。

代表曲は「CHA-LA HEAD-CHA-LA」など

JAM Projectの現リーダーです。

最近のJAMの曲の大半を長老が作詞しています。

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水木 一郎

20111026152108[1]



水木 一郎(みずき いちろう、本名:早川 俊夫(はやかわ としお)、1948年1月7日 - )は、日本の男性アニメソング歌手、作詞家、作曲家、声優、俳優。

東京都世田谷区出身。身長170cm。血液型O型。イエローバード所属。

アニメソング界の帝王と呼ばれるほか、アニキ(ANIKI)の愛称でも親しまれ、自分の持ち歌を「ANIKING」ヴァージョンとして再録音することもある。

また、「松本茂之」「山本一郎」「早川としお」「たつきよういちろう」「ミズキング」名義でも歌唱している


代表曲は、『超人バロム・1』『変身忍者 嵐』『アストロガンガー』『マジンガーZ』(1972年)、『バビル2世』『ロボット刑事』(1973年)、『仮面ライダーX』『グレートマジンガー』『がんばれ!!ロボコン』(1974年)、『仮面ライダーストロンガー』『宇宙の騎士テッカマン』『鋼鉄ジーグ』『アクマイザー3』(1975年)、『超電磁ロボ コン・バトラーV』(1976年)など、アニメ・特撮作品の主題歌・挿入歌など数多くのものがある。




アニメソング歌手に転向してからの最初の4年間で、約150曲の子供向け番組のテーマ曲を発表し、そのレコード売上は平均約10万枚、累計約600万枚に達した。

1976年からは3年間『おかあさんといっしょ』で歌のお兄さんを担当した。

1973年発売の『マジンガーZ』の主題歌レコードは70万枚の大ヒット。

1978年発売の『宇宙海賊キャプテンハーロック』主題歌レコードは当時アニメソングとしては驚異的な初回プレス15万枚。

同曲では、アニメソングとしては異例の68人のシンフォニー編成をバックに吹き込んだ。

1982年には自分の吹き込んだ主題歌のセールスが700万枚を超え、『ギネスブック』に登録される

これらの逸話から、「アニメソングの女王」こと堀江美都子と並び「アニメソングの帝王」と呼ばれるようになる。





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JAM Project



JAM Project

この歌手グループを聞いたことがある人もいるでしょう。


正式名称は

Japan Animationsong Makers Project

アニメソング、特撮ソング等を手掛けるアニメソングユニット。

「21世紀へ古き良き“アニソン魂”を残したい」という水木一郎の意志によって結成される。

オリジナルメンバーは水木一郎、影山ヒロノブ、さかもとえいぞう、遠藤正明、松本梨香。



彼らはとにかく熱苦しい、もとい熱いのが特徴。

「もってけ!セーラー服」でさえ彼等の手にかかればクールで熱い燃えソングになってしまうのである。

最近では「思い出はおっくせんまん」や「哀戦士」等もカバーしている。

やっぱり熱い。それはもう熱い。とにかく熱い。

その厨二臭さと熱さがロボット物やSF物にマッチしやすく、某動画サイト等ではその手のMADが多く見られる。

アニヲタ達がカラオケで盛り上がる定番曲にもよく挙げられるが、歌いなれていないのに無理して頑張りすぎるとあっという間に喉が潰れるので要練習である。

ちなみにゆーさくも無理しすぎてよく喉をつぶす。カラオケ行けば軽く10曲はJAMを歌っている。

2011年にカタールで行われたサッカーアジアカップの試合会場にて、どういうわけか彼らの楽曲「VICTORY」が試合終了後に流れた。それも毎試合。

つまり、公式が病気



それぞれメンバーについてはまた今度。

とりあえずメンバーの名前は続きに上げておきます。


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